お知らせ
御代志エリアの「まちづくり」がさらに加速しています②
御代志エリア再開発進行中 ― 将来性が高まる街に住むという選択
当社が大型分譲地「グランドテラス楓の森」を販売しております御代志エリア(合志市)では、現在、駅周辺を中心にまちづくりが本格化しています。
合志市は、御代志土地区画整理事業の一環として、熊本電気鉄道「御代志駅」南側B3街区において事業者公募を実施。
“市民が集い・憩い・楽しめる複合施設”の整備が計画されており、今後さらなる商業・交流機能の充実が見込まれています。
駅前機能の向上は、
✔ 生活利便性の向上
✔ 人口流入の促進
✔ 地価の安定・上昇要因
といった不動産価値に直結する要素です。
「グランドテラス楓の森」― 成長エリアに立地する大型分譲地
不動産において重要なのは、「今の価格」だけではなく“将来の評価”です。
「楓の森」は、
- 再開発が進む御代志駅エリアに近接
- 土地区画整理事業により整備された街区
- 周辺人口増加が続く合志市エリア
という、将来性を見据えた立地ポテンシャルを備えています。
特に近年、合志市は人口増加傾向が続いており、住宅需要も安定。
インフラ整備・商業施設誘致・交通利便性向上が重なるエリアは、中長期的な資産価値の維持・向上が期待できる条件が揃っています。
“暮らす”と“守る”を両立する住まい選び
住まいは消費ではなく、家族の資産形成の一部。
発展段階にあるエリアで土地を取得することは、将来的な選択肢を広げることにもつながります。
御代志エリアは今、
「郊外住宅地」から「成長する都市近郊拠点」へと進化しています。
その中心エリアに位置する「グランドテラス楓の森」は、これからの価値上昇を見据えた住まい選びの一つの答えです。